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新入生歓迎イベント「JUMP」
最高のキャンパスライフはここから始まる−。
このスローガンのもと、入学前の新入生が抱えている不安を自信に変えてしまう毎年恒例の一泊二日イベントがあります。その名も、「JUMP」。
友達できるかな−。学校のこと、サークルのこと、勉強のこと、何もわからんわ−。ぶっちゃけ神大生ってどんな感じ?
こんな不安を抱えている新入生に、私たちはゲーム大会や夕食作り、キャンパス巡りなどを通して大学生活に対しての期待を持ってもらいたいと思い、この企画をしています!
ちなみに新入生をサポートするのは全て現役の神大生で、入学前に先輩という強力な助っ人も獲得できちゃうという魅力もあります!
参加者が書いてくれた「JUMP」の点数平均はなんと100点中97点!!参加した新入生はまず間違いなく満足してくれるイベントです。今年の一泊二日イベントにも乞うご期待!!
新入生歓迎イベント「LOOK'15」
昨年度に引き続き実施された、20年近く続く新入生歓迎イベントの一つです!
「神大のキャンパスって?」「友達できるんかな?」という新入生の様々な不安を解決するため、GI部員と新入生で少人数の班となりゲームを交えながら探索するイベントです。最後には立食パーティーも行い、同じ学部・出身地といった班以外の新入生とも交流しました。 延べ100人以上の新入生が参加し「友達ができた!」「不安がなくなった!」などの声をいただきました!
神大音楽祭「Riot!!」
「神大の音楽サークルの演奏を聞きたい!」 そんな要望から生まれたのがこのイベントです。
国文学生ホールにて、ブルーグラス、ガーナガーナ、アルペジオというジャンルの異なる3団体による演奏会の後、カフェリアの新作メニューを食べながら、演奏者と参加者でスタンプラリーを用いた交流会を実施しました。 演奏会では飛び入り参加が行われることで、まさにRiot(=暴動)という名にふさわしいイベントとなりました。
わらしべ
大学生にもっと本の魅力を再確認してもらって、もっと本を読んでもらえるように実施したイベントです。
神大生がおすすめの本を紹介するコーナーと日本昔話の「わらしべ長者」にちなんだ自分のお気に入りの本を交換していく特別コーナーも作りました! 多くの神大生が来てくれて、「こんなに大学生って本に興味を持っているんだ!」と感じました♪
古着屋GI
まだ着れる服を着ないなんてもったいない! そんな思いから生まれた企画です。
組合員さんから古着(もう着ない服)を回収し、そしてそれを組合員さんに100円で売りました。 売上金はすべて神戸大学に寄付しました。 2日間行い、来場者数はなんと269人!たくさんの組合員さんが足を運んでくれました。
じーあいdeでーあい
質問に答えて、32分の1の確率でマッチングした運命の相手と出逢い、交流するイベントです。 質問は、KUBC神戸大学放送委員会)と協力してムービーを作り、それを見ながら答えてもらいました。 交流パーティでは、相性の良い相手と簡単なゲームを通して楽しく交流しました。 様々な学部、回生の方がいらっしゃいましたが、みなさん楽しく交流して、最後には仲が深まっていました。 甲南女子大学や松陰女子学院大学など、他大学の学生も多く参加していただきました。
神大交流イベント「epic」
このイベントは、人と交流することの大切さをもっと多くの人に実感してほしいという願いから企画されました!
2日間に渡って開催され、一日目は御影公会堂を貸し切って「宝探し」をした後に夜ご飯を兼ねた懇親会、二日目は某テレビ番組の逃走中のようなことをしました(^O^)どちらの日のコンテンツも非常に盛り上がっていました
TIS
TISとは神大受験に不安を抱える受験生を対象にしたイベントです。
大学職員の方とかけ合い、8月28日に神戸大学の百年記念館で行われた進学相談会に、学生スタッフとして参加しました。進学相談会当日は「学生目線」をモットーに、自分たちで作った資料を配布したり、学部ごとに1対1の個別相談ブースを設けて受験生の相談に乗ったりしました。進学相談会は13時から17時まで行われ、175組の受験生やその保護者の相談に乗ることができました。
イベント後には「受験に対するモチベーションが上がった」「実際に神戸大学の学生と話せてよかった」など、様々なお声をいただきました
Morning!
「神大生に朝ごはんを食べてほしい!」という願いをもとに活動した企画です!
朝ごはんが食べたくなるような内容・デザインのポストカードを発行したり、各キャンパスで1限前に生協の焼き立てパンを販売したりしました。特にパン販売は大好評で、多くの組合員さんが購入してくれました♪
震災×脱出ゲーム
地震が起こったとして、あなたは自分の身を守ることができますか?
それを少しでも解消するきっかけになればという思いから始まったのがこの「震災×脱出ゲーム」です。
「震災」と聞くと堅苦しくて敬遠されがちですが、「脱出ゲーム」のなかで楽しみながら震災について学べるコンテンツにすることで、震災に興味の無い参加者の方でも、震災について考えてもらえるイベントです!